どうしても周りの目が気になってしまう時

どうもこんにちは、シンです。

「自分のペースで」とか「自分に打ち勝て!」とかスポーツではよく言いますよね。

でも、どうしても周りが気になって仕方ない時ってありませんか?

僕はありました。
そこで今回はどんな時に周りが気になってしまうのか。
そして、どうすれば周りを気にせずに過ごすことができるのかを書いていきます。

やっちまった!と感じた時。

周りが気になって仕方ないという人の中でも常に周りを気にしているということは少ないはず。
大抵は、なにかの拍子に気になってしまって、それを過ぎるとまた気にしないの繰り返しですよね。

で、そのなにかの拍子でよくあるのが

「やっちまった!」

と感じた時です。

例えば僕の場合だと、シャツもズボンもおんなじくらいの濃さの青色のものを着てたことに気づいた時。

「僕はドラえもんか!」

と自分でつっこんで、その日1日周りが気になって仕方なかったです。

自分の行動に自信が持てない時。

慣れてないこと、新しいことをする時にも周りを気にしてしまいがちです。
「このやり方で合ってるかな?」
と間違ってるんじゃないかという不安感から、周りが気になってしまいますよね。

周りが気になるのは自分に自信が持てない時

これに尽きると思います。
周りが気になって仕方ないけど、俺は自信満々だ!ということはないですよね。

反対に、
自信ないわぁ、めっちゃ不安。でも周りなんて全然気にならない。というのもないですよね。

他人の評価というのは、良くも悪くも自分の気持ちに影響を及ぼします。
ですから、他人にどう評価されているかの捉え方が自信を生むか否かを左右するのではないかと
僕は考えています。

自分に自信がある人は、周りの人は自分に対して良い評価をしているはず。と思っています。
自分に自信がない人は、周りの人が自分に対して良い評価をするはずがない。と思っています。

周りを気にしなくするためには
まず、自信をつけることが1番です。

これは一生懸命にやった!と言えるものを作る為にがむしゃらになって取り組むのが最も近道だと体感しています。
なにか1つの分野で自信を持つことができれば、不思議ですが他のことでも前ほど不安になりません。

あれもこれもしないとと焦るより、1つに焦点を当ててそれを徹底的にやることがポイントです。

まとめ

周りの目が気になるのは、自分に自信を持てないからです。

気にしないようにしよう。ではなく、自分の得意分野を作ることに焦点を当ててそれにがむしゃらに取り組むのが得策です。

逆に気にしないようにしようとすればするほど、どんどん周りの目が気になってしまうものなので、
これはダメです。
自信の持てる分野を作って、自分らしく生きていきましょう。

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